コンビニのコーヒーには劣るかもしれないけど、スーパーで売ってたコーヒーが有難い件

これまで会社に勤務してて、ありがたかったのはコンビニの100円コーヒーでした。
最近では、どこのコンビニチェーンでもだいたい販売してるこのコーヒーですが、各チェーンで味わいがほんのり違って、今日はあのコンビニ、明日はこのコンビニと、気分によって選べて、個人的には大好きでしたが、塵も積もれば山となるということで、意外に大きな出費になり、自営業になった今ではそんなに頻繁に飲むことはできなくなりました。
でも、スーパーに行ったら、お手頃価格で簡単にコーヒーを飲むことができるということを最近知って重宝しています。

昔はコーヒー牛乳みたいなものしか売ってませんでしたが

僕が子供の頃は、スーパーでコーヒーというと、インスタントコーヒーとか、コーヒー牛乳とか、そういったものが多かったせいもあって、喫茶店で飲むコーヒーは本当に美味しく感じたものでした。
最近のスーパーでは飲料メーカーのペットボトルに入った無糖コーヒーを販売しています。
これもかなり安くてそれなりに美味しいのですが、それより安いのが、乳飲料のメーカーが販売している紙パック入りの無糖のコーヒーです。
ペットボトル入りのコーヒー一本買うのと、紙パック入りのコーヒーを二本買うのと、おそらく同じくらいの値段なのではないでしょうか?
近所のスーパーでは、メイトーやスジャータの無糖のコーヒーが70円前後で販売していて、コーヒーが好きな僕としてはとてもありがたくて重宝させてもらってます。
 
 

安いので、味もそれなりですが

まあ、一リットル入りで70円程度のコーヒーですから、過剰な期待は禁物ですが、それでもインスタントのコーヒーよりは味がよく、牛乳を適量いれて飲むとそこそこ美味しいので、最近は結構飲んでいます。
さすがにコンビニのコーヒーのように、その場で入れるようなものに比べると香りはないんですが、コンビニで飲むコーヒーと比較すると圧倒的に安いので、しばらくはこちらのコーヒーにお世話になりそうです。

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